『6のつく日は、ROCKのブログで~♪ NO.4』

皆さん 新年明けましておめでとうございます! 

令和2年 庚子(かのえ ね)オリンピックイヤーですっ! 

しかも2月23日には、令和天皇60歳還暦をお迎えに

なられます。

金生水でもあり、変化の多い年になりそうです。 

2020年 良い年にしましょうね(^^♪

氣質診断士協会認定講師

“ヘヴィメンタルヘルスナヴィゲーター”

ROCK大好き & 自称『黄金虫』

石田陽一 です。

6のつく日は、氣質診断士協会Rockブログの日

で~すっ!

お正月はいかがお過ごしでしたか? 

本日から仕事という方が大半ではないでしょうか?

ちなみに暦では、“戊申” で『お山の大将』の日

ですっ! 

視点を高く持って、しっかり現実を見つめましょうね。

さて、第4回目 ♬Beatles♬メンバー

氣質紹介もついに最後のメンバーとなりました。

奇跡の4人のミュージシャン!!!!

John Lennon

Paul McCartney

George Harrison

Ringo Starr

4人目の

Ringo Starr の氣質は~♬♬

(誕生日1940年 7月 7日 七夕の生まれ!)

 ⇓  ⇓  ⇓

Ringo Starr & His All-Starr Band Complete Concert

Ringoの氣質は・・・ 宝石さんですっ!(金の女性氣質)

 合理的に物事を割り切って考えることが出来、芯が強い。

思ったことは、すぐに口にでてしまいます。

個性が強く、芸術的な才能を持っています。ミュージシャンには

ぴったりの氣質ですね。

ただやはり陰の氣質なので、リーダー的存在よりもサポートに

回る方が合っています。ドラムというのはバンドの屋台骨です

からまさにRingoの天職と言えるでしょう。 

アウトプットも得意で、Ringoの曲は結構ヒットしてますよね。 

どうしてもジョンやポールの影には隠れてしまいますが・・・

はっきりと物を言いますが融通さも兼ね備えています。

Ringoがいなかったら、ビートルズ解散はもっと早かったかも

しれないと言われています。

目標設定やゴールを見つけるのは不得意。 

他のメンバーと比べて動くのは遅かったようですね。

RingoとPaulは、まだまだ存命です。

素晴らしい音楽を聴かせ続けて欲しいです。

次回は、ビートルズという奇跡のグループを氣質の観点で

分析してみますっ! \(^o^)/ 

最後までお読み頂きありがとうございました。

皆様が、今日も ♬ツイテル♬ツイテル♬ 

であることを祈ります。

☆メンタルヘルスをテーマにブログもやってます☆

ご自身のメンタルケアに役立つお話をたくさーん紹介して

いますので一度覗いてみて下さいねっ!

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http://blog.livedoor.jp/airich41/

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