五行を別の視点で見てみると

協会の甲陽園サロンの壁を飾る、キラキラ輝く五神の曼荼羅。

1級氣質診断士のアビちゃん先生が書かれた作品です。

通常は、下記の相関図を使って氣質の説明をします。

ただ、相関の話やなぜ五行のバランスを取ることが必要なのかを理解していただくために五行のより深いお話をすることがあります。
例:

五行 五神  五方位 季節  五色
木  青龍 東  春  青、緑
火   朱雀   南 夏 赤、ピンク
金  白虎 西  秋 白,金 銀
水   玄武 北 冬 黒(玄)
土   麒麟 中央 土用 茶色、黄色、オレンジ

特に五臓の(肝・心・脾・肺・腎)のお話をして、どの内臓が欠けても人は心身ともに健康を維持するのが難しくなりますよね。だから五行のバランスを整えることが必要ですよね、とお伝えすると皆様大きくうなずかれます。

準1級、1級氣質診断士検定講座では6つの星がどのように個人の中でバランスを取っているのかを診断する事が出来ます。そしてもし診断結果で欠けがわかった場合、氣質診断士協会の特性は、足りないところ「補う」という考え方をしています。

ご自身の五行のバランスが気になるという方は、気質診断からいかがでしょうか?
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